菊門開通
僕は女性の肛門に非常に興味を示しています。
女性の肛門に自分のフトチンで貫きたい・・・
いつしか、そのように考えるようになったのです。
女性にとっても見られたくないプライベートな部分、触れられたくない部分をえぐる快感・・・
その瞬間、男性が女性を完全に支配したことを意味するのでしょう。
肛門は女性と男性が唯一同じ役割を果たす器官です。
肛門は通常、ウンコをするという役割だけを果たす部分ですが、人間というのはもう一歩そこから発展させて、アナルセックスという性欲処理の方法をみいだしました。
ここ日本でもアナルセックスの歴史は古く、元は男性同士で行われるゲイセックスでありました。
女性との接触を禁じられていた僧侶が、その煩悩を払う為に僧侶同士でまぐわっていたそうです。
江戸時代の春画家、鈴木晴信氏の作品でも
街男が女形の男娼の菊門を貫いている絵が描かれています。
実はアナルセックスを行う動物というのは人間だけではないようです。
霊長類のボノボは性的な部分でも非常に人間に似通った生き物であり、
コミュニケーションの一環として、互いの性器を刺激しあったり、自慰行為をしたり、またオス同士でアナルセックスをしたりするそうです。
このようなアナルセックスを女性はなかなか受け入れることは無いようです。
やはり、アナルセックスというのは激しい痛みを伴うものであり、しかも肛門括約筋が弛緩して脱糞してしまう恐れもあります。
女性にとってその苦痛と羞恥は耐え難いものなのです。
