ガシF体験3
69の体制で彼女を責め続けます。
すると次第に彼女のオマンコからは蜜があふれ出てきました。
ここで、指一本、彼女のオマンコの中に入れ、そっと蜜を掻き出します。
そして指を引き抜くと、指からは糸を引きました。
そのまま、人差し指と中指の二本指を入れ、ゆっくりとピストンします。
もちろんクリトリスへの刺激も忘れません。
舌で彼女の勃起したクリトリスをチロチロと攻撃します。
最中、彼女は僕のチンコをフェラチオしながら、だんだんと大きな声であえぎまくっていました。
どちらが先にイクか勝負です。
次第に僕の指の動き、責めも激しくなっていきます。
指の動きに合わせて、呼吸するかのように聴かせてくれる喘ぎ声。
「イクッ!イクーーっ!!」
彼女のオマンコから、大量の透明な液体が僕の顔めがけて飛んできました。
どうやらこのレース、僕が勝ったみたいです。
「そんなに気持ちよかった?w」
「恥ずかしい・・・」
「でも気持ちよかったんでしょ?」
「うん・・・」
「じゃあさ、気持ちよくしてもらったお礼に、生で本番させてくれへん?中だしせえへんから。」
「え、生はちょっと・・・」
「でも遅刻したでしょ?その分責任とらなあかんのとちゃうか?」
「じゃあ、イキそうになったら言うてな・・・」
言ってみるものです。これまで風俗遊びで生本番の経験は無かったのですが、今回が初めてとなりました。
騎乗位の状態で挿入、やっぱり生の感触はゴムハメとは比べ物になりません。
いきなり激しくピストンしだす彼女、このままではすぐにいってしまうと思い、
こっち側主導の正常位へ。
ゆっくりと、そしてだんだん激しく腰を動かし、イキそうになったので
抜いて彼女のお腹に出しました。
